アクアクララの水の成分について


アクアクララで宅配している水はROミネラルウォーター

アクアクララで宅配されているお水は、原水をRO膜(逆浸透膜)という0.0001ミクロンの膜に通してろ過してできた純水に、良質のミネラル成分をバランスよく配合した、いわゆる「RO水」「RO膜水」と呼ばれるお水です。

なお、アクアクララで使用される原水は、全国各地にある製造工場の近くから原水を取水して、水道法(水道水)や食品衛生法(地下水)に適合した水が使用されています。

配合ミネラル成分は、カルシウム:9.8mg/リットル、マグネシウム:1.2mg/リットル、ナトリウム:5.0mg/リットル、カリウム 1.7mg/リットル

硬度は29.7。pH値は7.3(弱アルカリ性)です。

クリクラの水の成分について


クリクラで宅配している水はROミネラルウォーター

クリクラで宅配しているお水は、RO(逆浸透膜)システムで、一般の浄水器ではろ過できない不純物(トリハロメタン、ダイオキシン等)を約97%除去して、そこにミネラル成分をバランス良く配合した水で、いわゆる「RO水」とか「RO膜水」と呼ばれています。

硬度は30。pH値は7.3(弱アルカリ性)、非加熱殺菌のまろやかな軟水です。

配合ミネラル成分は、カルシウム:9.8mg/リットル、マグネシウム:1.2mg/リットル、ナトリウム:5.0mg/リットル、カリウム 1.7mg/リットル


京都の天然水「京ほのか」


赤ちゃんのミルクづくりに理想的な硬度30

「京ほのか」は軟水の中でも低い数値の硬度30の軟水で、マグネシウム代謝の負担を避けたい赤ちゃんのミルクづくりに最適で、幼少期のお子さまや妊娠中の方にもおすすめです。また、デリケートな体調の時でも負担がかからない、からだに優しい天然水です。

また、硬度の低い「京ほのか」は、料理やご飯を炊くのにも最適です。硬度の低い軟水は、素材本来の旨みをしっかり引き出してくれるので、お味噌汁やスープ、煮物がおいしく仕上がり、調味料の使用も少量で済みます。また、塩素を含んでいませんので、ビタミン等の栄養分が大きく損なわれることもありません。その他、お茶をつくったり、ウイスキーや焼酎を水割りで飲むときにも美味しく飲むことができます。

pH値6.9の「中性」でクセがなく、飲みやすい水として人気です。



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大分の天然水「日田ほのか」


今話題のミネラル、有機ゲルマニウム含有天然水

「日田ほのか」には、漢方薬の原料となるサルノコシカケや高麗人参などに多く含まれる成分「有機ゲルマニウム」が4μg/リットル含まれています。

ちなみに「有機ゲルマニウム」は、体内の酸素量を増やして血液中の老廃物排出や血行を促進し、免疫力を高めたり体のこりや痛みなどを取り除く効果が期待できる成分として注目されています。

また、「日田ほのか」は、有機ゲルマニウム以外にも、亜鉛やシリカが含まれているのも、ひとつの特徴です。

亜鉛は牡蠣(かき)や牛肉などに多く含まれている必須ミネラルの一つで、人間の細胞分裂に不可欠なものなのです。

そのため、亜鉛は、特に成長期のお子さまには欠くことができない大切な栄養素と考えられています。

また、人の毛髪や皮膚、軟骨、血管にも多く含まれているシリカは、皮膚や骨などの形成・代謝、コラーゲンの生成にとって大切な役割を果たしています。シリカは、年齢とともに大幅に減ってくるので、意識して補給したいミネラルと言われています。

なお、「日田ほのか」は、水溶性シリカ(ケイ素)を7.2mg/100ml含有しています。

硬度は、ウォーターサーバーの水としては、かなり高めの「62」です。



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山梨の天然水「富士ほのか」


健康志向の方にピッタリ!天然バナジウム含有、弱アルカリ性の天然水

「富士ほのか」の採水地は日本一高い富士山の北麓、標高1000m前後のなだらかな高原地帯。

富士山一帯の地下には、太古からの火山活動により形成された「バサルト層」と呼ばれる玄武岩の層があり、山麓に降り注いだ雨や雪解け水は、じっくりと時間をかけてバナジウムを含むこの層をくぐり抜け、天然バナジウム含有量122μg/リットルという類を見ない天然水となります。

「富士ほのか」には、ナトリウム、マグネシウム、カリウム、亜鉛などのミネラルもバランスよく溶け込んでますので、健康志向の方にピッタリです。

「富士ほのか」は、「pH値8.0」の弱アルカリ性天然水。

なお、「pH値」とは水素イオンの濃度のことで、酸性・アルカリ性をはかる単位です。pH値7.0が中性で、これより高いとアルカリ性、低いと酸性ということになります。ちなみに、人間の体は、pH値7.4の弱アルカリ性が保たれていますが、肉類やアルコールを多く摂り続けていると尿酸値が上がり、痛風や生活習慣病などの病気を患ってしまうことがあります。pH値8.0の弱アルカリ性は、酸性に偏りがちな食習慣の人にもおすすめです。

水に含まれているカルシウムは、ダシを取るときなどにうまみ成分を閉じ込めてしまい、おいしい煮汁が出るのを邪魔してしまいます。「富士ほのか」は硬度30度。軟水の中でもより硬度が低いので、当然、カルシウム含有量も少なく、お味噌汁、煮物に適していて、ご飯もふっくらおいしく炊き上がります。



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島根の天然水「金城の華」


エイジングケアに最適な「金城の華」(かなぎのはな)

ファストフードやインスタント食品などで酸性に偏った食生活は、からだの酸化を早めてしまいます。

金城の華は、天然のミネラル成分を程よく含む(硬度50)、エイジングケアに最適なアルカリ度「pH値8.0」の弱アルカリ性天然水です。

なお、「pH値」とは水素イオンの濃度のことで、酸性・アルカリ性をはかる単位です。pH値7.0が中性で、これより高いとアルカリ性、低いと酸性ということになります。ちなみに、人間の体は、pH値7.4の弱アルカリ性が保たれていますが、肉類やアルコールを多く摂り続けていると尿酸値が上がり、痛風や生活習慣病などの病気を患ってしまうことがあります。pH値8.0の弱アルカリ性は、酸性に偏りがちな食習慣の人にもおすすめです。

2011年にモンドセレクション最高金賞を受賞、世界も認める味わいと高品質を誇っています。



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